発達障害児 30年で115倍!(食品と暮らしの安全より)

 発達障害児が30年で115倍に増加。

 異常な数値だ。にも関わらず専門家、医師、行政は増加を続ける原因を追究せず「生まれつきの脳障害です」「治りません」というだけで増加原因を見つけようともしない。

 ただ、その中においても良くなった子供に共通してみれるのは「ミネラル補給」「スマホ・テレビ育児の中止」がある。「スマホ・テレビ育児の中止」とは電磁波を避けよということだ。

 ミネラル補給で特にカルシウム、マグネシウム、鉄、亜鉛の4ミネラルが多くの場合、推定平均必要量とはるかに下回っている。

 こういったミネラルを合成物で摂るのではなく、きちんとした食事で摂ることが大事である。

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この記事を書いた人

下村彰慶のアバター 下村彰慶 代表取締役

有限会社First(ファースト)代表取締役

■日本最大級の臨床家団体:日本オステオパシープロフェッショナル協会会長
■最強の治療法:オステオパシーを日本全国に広めた男
■近代歴史研究者

オステオパス(Osteopathy First院長)であり、2006年2月に日本オステオパシープロフェッショナル協会(JOPA)を設立。

以降、日本全国の医師、PT 、OT、柔道整復師、鍼灸師、看護師、カイロプラクターなどの臨床家にオステオパシーの教育を広めている。現在、JOPAの会員数は日本に数団体あるオステオパシー協会の中では最大の組織である。

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